最適なサイズのディスプレイ/デジタルサイネージを導入した「東京コミュニケーションアート専門学校」

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東京コミュニケーションアート専門学校
東京コミュニケーションアート専門学校
https://www.sony.jp/bravia-biz/jirei/tokyo_communication_art/

■業種:教育機関
■用途:法人用液晶ディスプレイ/デジタルサイネージ

■要約
滋慶学園グループ・東京コミュニケーションアート専門学校は、新校舎のパソコンルームとエントランスおよびプレゼンテーションルームに、液晶ディスプレイを導入した。
パソコンルームは制作物を共有したり、プレゼンテーションを実施したりする重要なコミュニケーションの場所。そのパソコンルームには49V型・4Kの液晶ディスプレイを各ルーム2台ずつ(8ルーム・計16台)導入。エントランスとプレゼンテーションルームには85V型・4Kのデジタルサイネージを導入した。
ソニーの法人向けディスプレイはラインアップが豊富なため、設置場所やユーザーニーズに合わせて最適なモデルを選択しやすい。また、高品質で低コスト、保証期間も3年と長いため、販売パートナーにとっても、売りやすい商材となっている。
販売パートナーからは「品質・コスト・保証期間に加え、調達もはやい」と好評だ。

■本編はこちら https://www.sony.jp/bravia-biz/jirei/tokyo_communication_art/